私は、高校受験は一回は失敗し二次募集で高校に入学しました。最初は勉強が大嫌いな私はまず一次試験の時点で大変でした。学校の先生には今の成績なら余裕で入れるといわれた学校だったので受験したのですが、苦手な範囲が出てしまいそのことで全滅でした、一次を受けって思ったことは苦手な範囲は後回しとか得意なところをやるとかいいますが、それはひとそれぞれだとおもいました。コレに気をつけ二次は頑張ろうと
そして二次募集、テストと面接・・・・なんと私が通っていた学校では推薦等面接を受けなければいけない人のみ面接指導を受けられました。
なので私は面接はどうやって部屋に入ればいいのか、挨拶はどうすればいいのか、まったくわからずテスト中もそんなことばかり気にしていました。テストのかんしては、今回は完璧だとかんじました、次の段階の面接かなりやばかったと思います。今思うとよくあれで受かったと思いました。高校受験は奥が深いですね。
そして結論として私が高校受験を受けるにあたって感じたことは、苦手な範囲でもちゃんと向き合ってみるということ、それと面接は学校で教えてもらうことです。面接に関しては、絶対一次で受かればそんなのを気にしなくともいいと思いますが。もしものことを考えある程度は教えれもらうということはためになると思います。全然面接の感じは違いますが、結局大学受験をしたり、就職で面接があることを考えるといい社会勉強だと思います。